~介助知識を身につけ、介助方法を動画で学ぶ~
准サービス介助士

2026年04月開講
在宅で検定試験が受けられます!介助のしかたを学習するWeb動画つき!
特別受講料
24,200
円(税込)
受講期間3か月
コースコードA9R6
主な対象者
困っている方に声をかける勇気が欲しい方資格がとりたいけど、2日間の実技教習に参加する時間がない方
ねらい
サービス介助の知識とそのマインドを習得しながら、通信研修という手段を利用して、「准サービス介助士」の資格取得をめざします。特色
本講座を修了すると、後日、(公財)日本ケアフィット共育機構より「准サービス介助士認定状」が無料で送られてきます(サービス介助士のような実技教習受講の義務はありません)。本検定試験の認定団体である「(公財)日本ケアフィット共育機構」が作成した教材を使用します。
テキストとWeb動画による自宅学習で、わかりやすく効果的に学習を進めます。
★サービス介助士取得へステップアップ申込ができます。
准サービス介助士資格取得後1年以内であれば、実習教習に参加しサービス介助士検定試験に合格すると、「サービス介助士」の資格認定が受けられます(別途、費用がかかります)。
教材構成・リポート
テキスト 1冊
Web動画「准サービス介助士 実技編」
学習&資格取得ガイド
添削 3回 (コンピュータ採点型・Web提出)
Web動画「准サービス介助士 実技編」
学習&資格取得ガイド
添削 3回 (コンピュータ採点型・Web提出)
- テキスト見本の操作方法はこちら
カリキュラム
01
公認テキスト
- 共生社会へ向けて
- サービス介助士の接遇
- 障害のとらえ方
- 高齢社会の理解
- 高齢者への理解と接遇
- 障害者への理解と接遇
- 障害者の自立支援
- 円滑なコミュニケーションについて
- 関連法規および制度
- カリキュラム・教材・受講料等は一部変更になることがあります。
- 受講料には消費税が含まれています。
特記事項
※リポートの一部とテキストは、「サービス介助士受験基礎講座」と同一のものを使用します。※添削リポートのうち1回は、准サービス介助士の検定試験となっています。
※Web動画は、専用のWebサイト上でご視聴いただけます。
Web動画の視聴とリポートの提出に際しては、インターネット環境が必要です。
リポートは、専用のWebサイト上で取り組み、提出していただきます。郵送での提出はできません。問題冊子やマークシートは送付いたしません。